■ 職員室で“あの生徒”が話題に
今日は、塾として嬉しい出来事がありました。
ある生徒がテストで大きく点数を伸ばし、
学校の先生から直接ほめられた という報告を受けたのです。
きっかけは、職員室で先生方のあいだに出た一言。
「あの子、すごく伸びたね」
そのひと言が広がり、
職員室の中で“ちょっとした噂”になっていたそうです。
■ 夏休み前は「成田国際は難しいだろう」と言われていた
実はこの生徒、夏休み前の三者面談で担任の先生から
「今のままだと成田国際は厳しいかな…
まあ、ここから100点くらい伸びれば話は変わるんだけどね」
と言われていました。
中学生の実力テストで 100点アップ というのは、
かなり高いハードルです。
ところが――
この生徒は、本当に 100点アップ を達成しました。
■ その成長が、先生たちを驚かせた
今回の実力テストの伸び幅は、
先生方も思わず声に出してしまうほどだったようで、
職員室では
「すごい伸び方だね」
「これは相当頑張ったんだろうな」
という言葉が飛び交っていたとのこと。
その様子を見た先生が、
本人を呼んで 直接ほめてくれた そうです。
■ 努力は、必ず誰かが見てくれている
今回の出来事は、
成績が上がったという“数字の話”以上に価値があります。
それは、
努力の存在が認められた
ということ。
本人もきっと、大きな自信になったはずです。
入試まではまだ伸びる時期。
ここからの頑張りが、志望校合格に直結します。
私たちも最後まで、全力でサポートします!